XPの時はD:\tempなどにテンポラリを移動させて運用してました。
Wineows7ではシステムのテンポラリは移動しないことに。そのかわり、ファイルの圧縮/解凍やちょっとした作業の時に使うテンポラリディレクトリをd:\に設定。
このフォルダの中身をシャットダウン時に削除できたらキレイだなと思って簡単なバッチファイルを書いてみました。シャットダウン時ではなく、ログオン時に動くようにタスクを追加しておきました。たまに再機動するとキレイなテンポラリディレクトリになるので、まあまあですか。
Wineows7ではシステムのテンポラリは移動しないことに。そのかわり、ファイルの圧縮/解凍やちょっとした作業の時に使うテンポラリディレクトリをd:\に設定。
このフォルダの中身をシャットダウン時に削除できたらキレイだなと思って簡単なバッチファイルを書いてみました。シャットダウン時ではなく、ログオン時に動くようにタスクを追加しておきました。たまに再機動するとキレイなテンポラリディレクトリになるので、まあまあですか。
バッチファイルの内容はこんなの
deltemp.bat
こんな感じで作ってみたんですけど、あれ? del *.*が二回もあるや。ま、いいのか。
c:\commandっていう変なディレクトリはむかーーーしからバッチファイルとかsedとかの小物を入れてしまってたので、そのまま名前を引き継いでます。pathは通してあります。
自動で作成されるdel2.batはこんな感じになってました。もちろんエラーが出ると思うのですけど、見えないからいいんです。そのためのスイッチだし。
deltemp.bat
echo off
d:
cd temp
dir /b > d:\temp\dir.txt
sed -f c:\command\dt.sed d:\temp\dir.txt > c:\command\dir2.bat
del *.* /Q
c:\command\dir2.bat
del *.* /Q
exit
こんな感じで作ってみたんですけど、あれ? del *.*が二回もあるや。ま、いいのか。
c:\commandっていう変なディレクトリはむかーーーしからバッチファイルとかsedとかの小物を入れてしまってたので、そのまま名前を引き継いでます。pathは通してあります。
自動で作成されるdel2.batはこんな感じになってました。もちろんエラーが出ると思うのですけど、見えないからいいんです。そのためのスイッチだし。
rmdir "dir.txt" /S/Q
rmdir "FlashMemo2_v209" /S/Q
rmdir "nodoka-4.10_sample_setup" /S/Q

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